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    可動域限定によって刺激を高める
    大腿
     スクワット20キロ12回、40キロ8回、50キロ5回2セット、40キロ8回。少し重くしなければ、と50キロを行うが、2セット目で鍛錬部位以外の脱力がゆるみ、楽になってしまう。40キロに戻してネガティブの刺激を高めた。
     スプリットスクワット20キロ左右各8回2セット
     ベンチヒップリフト12回、12回、18回
     レッグエクステンションをパーシャル下側で14キロ8回2セット、上側で14キロ8回2セット。可動域を限定した方が刺激を維持でき、良い内容になった。


     ラットマシーンプルダウンをスティッフアームで21キロ10回3セット
     プリーローをスティッフアームで20キロ8回2セット

    五行の気、ディアムなどで舒筋
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