<< マッは脱力できるが、テッは連打で力みが生じる | main | 格闘研究塾は「気」の解明につながる内容の指導 >>
0
    単独の10連打に向上と自信
     平日で、しかも風が強く気温が低いのだが、人は多め。
     ロープに始まり、シャドーは1ラウンドのみで、ミットへ。ドン先生で、序盤から2連打が始まり、2ラウンド目は、10連打を左・右・左。これは、速く強く横の結合を維持して行うことができた。いいぞ!10連打いける!と思っていたが、3ラウンド目終了時に、左2セットからテッスーンに変えて1セットを行ったときは、さすがに速さも強さも低下してしまった。ここだけは厳しかったが、単独で行う10連打は確実に向上し、しかも極度の疲労に陥ることなくできるようになっている。
     サンドバッグでマッ1、テッ3
     チニング各種
     シャドー2で舒筋
    | ジム練習(シャドー、ミット、パム) | 14:35 | - | - | - | - | ↑TOP
    CALENDAR
    S M T W T F S
     123456
    78910111213
    14151617181920
    21222324252627
    28293031   
    << July 2019 >>
    RECOMMEND
    SELECTED ENTRIES
    CATEGORIES
    ARCHIVES
    モバイル
    qrcode
    LINKS
    PROFILE