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    ミットでソークを誉められ気分は最高
     午後からの会合に出席するため、11時半にはジムを出ねばならないので、10:10にジム入り。すでにビジターが2人。あとから親子連れ3人。6人が同時にロープを行うという壮観な場面となった。
     ドン先生に退出時間を伝えると、時間的にミットはできない、ということになり、シャドーを入念に6ラウンド、サンドバッグ3ラウンド。サンドバッグでのテッでは、ラスト30秒で1秒1回の速い回転とした。
     しかし、ウー先生が登場してミットを指示される。今日は早く帰らねばならないので片手にしかバンテージを着けてないと伝えようとするが、なぜか手の怪我を説明することとなり、マッサーイはなしでミットとなる。回転の速いマッコンビネーションがなくなった分、動きやすく、強打と正確な身体操作に集中できる。ラスト30秒は、ソークの連打となるが、マッほどの回転では行えない。しかし、強打を維持することができ、終了すると「すごいね」と言われる。ウー先生に誉められるのは初めてだ。
     シャドーでクールダウンすると、ちょうど11時半。ミットができた上に、予定の時間に出ることができ、すべてうまくいった。しかも誉められたので気分は最高。
    | ジム練習(シャドー、サンドバッグ、スパー) | 17:54 | - | - | - | - | ↑TOP
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