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    10連打で横結合を実行でき、極度の疲労を回避
     ジムへ向かう途中、今日は日曜なのでミット無しでスパーか?ミット無しの方がいい、という気持ちが以前はあったが、消えた。ミットがあった方がいい、いう気持ちになっている。たいへん良いことだ。
     ジム入りすると、ポンチョを見て「クリント・イーストウッドみたいですね」と言われる。最高の賛辞だ。この言葉を待っていた。有頂天になるような嬉しさで、練習開始。
     すでに人が多いので、ロープ無しでシャドー2ラウンド、サンドバッグ1ラウンド。
     ミットはドン先生。1ラウンド目は2連打までで、血の気落下や肘先導など身体操作に集中できる。ラウンドの9分割把握ができ始めた。
     2ラウンド目は冒頭で5連打。これなら10連打はないか、と思っていたが、中盤から始まる。しかし横結合ができ、回復は早い。
     3ラウンド目は終盤に10連打を左2セット、右1セット、さらに左1セット。そしてカウで締め。前回ほどのひどい疲労は生じず、手を膝につくこともなかった。わずかながら向上を感じる。
     スパーは4人を相手に5ラウンド。長身の相手にマットロンやティープで前進を阻まれるが、固いガードの内下からマッを入れることができた。最適の間合いに入る方法を身につけることが必要だ。それには、8の字はもちろん、胴を狙われないよう歩法も必要になる。
     フェイントのうまい相手には、顔を意図的に狙わせようとしたが、それには乗ってこなかった。テッのジャップは1回のみ。2発は入れることができた。
     サンドバッグでマッ1、テッ1、マックワー2で終了。
    | ジム練習(シャドー、サンドバッグ、スパー) | 16:17 | - | - | - | - | ↑TOP
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