<< 10連打左右各2セットで息絶え絶えになるが、一昨日の外発動疲労とは異なる良質な疲労 | main | ミットの高速回転マッは引き伸ばしで外発動化を防ぐ >>
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    1分近い延長ラウンドで失速
     ジム連戦の2日目。朝に惰性を感じる。これは良い感覚だ。
     ロープで弛緩、9分割。シャドー3、サンドバッグ1。
     ミットは、またドン先生で、昨日は角度が合わなかったマットロンクワーを落下重視で行うことが課題だtったが、上から流れぎみとなって失敗。3ラウンド目から10連打が入り、また延長で10連打を左で2セット、以後は階段的に本数を増減させ、4ラウンド目に入っても終わらないので、このまま4ラウンド目を行うのか、と思うと、急に失速してしまった。結局、4ラウンド目は30秒程度で終了したが、延長での疲労は昨日以上だった。
     スパーは、これからアマチュア大会に出るらしき初めての相手。右の蹴りは強いが、モーションが大きいので、その気になればカウンターを決めることができる。いちおう受けに回って返す方式で対応。
     昨日に実験成功していたマッハヌマーンは今回も成功。さらに手ごたえを確かにした。間合いを的確にしてのテッサーイは100パーセントに近いヒット率で、これも十分手ごたえを味わった。
     サンドバッグでマッ1ラウンド、マッハヌマーン1ラウンド、テッサーイ1ラウンド、テックワーとマットロンクワーを交互に1ラウンド。
     プッシュアップをドロップセットで9、3、3、3。
     シャドーで舒筋。
    | ジム練習(シャドー、サンドバッグ、スパー) | 14:23 | - | - | - | - | ↑TOP
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