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    ミットの内容が良くないため、すっきりせずにジムを出る
     連日の方が、精神的には楽だ。不安はなく、腕の外発動を排除し、肩甲骨発動と引き伸ばしで各種マッとマッ連打を行うことを課題とする。
     ロープは9分割をさらに正確に進め、シャドーはマッの肩甲骨発動と引き伸ばしを重視し、マッタワット、マッンガ、トロン連打に適用。ミットで試そう。サンドバッグでは、肩甲骨発動と引き伸ばしに加え、無反動化も確認。シャドー6、サンドバッグ2。
     ミットはドン先生。テッの感触が良くない。早々に5連打を指示されるが、それも打点が合わない。中盤に少し向上はしたが、終盤の10連打では、さらに威力が低下、左のみ10連打の3セット目では、中断しながら、やっと10に達する。これほど内容の良くないミットは、いつ以来だろうか?
     サンドバッグでマッ1、テッ3。シャドーで舒筋。
     ミットの出来が良くないため、すっきりしないままジムを出ることとなった。こんな日もあるか。
    | ジム練習(シャドー、サンドバッグ、スパー) | 15:12 | - | - | - | - | ↑TOP
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