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    ミット連打で脚の物体化を実感、この再現が課題
     明日はK-1、今日は前日計量。先生方は皆、セコンドとして大阪へ発ってしまったか? ミットがないのは、肉体的には楽だが、最も重要な練習が欠けてしまう。川嶋先生の言う「ストレスのないストレス」になるのか、と思いながらジム入りすると、ドン先生がいて、大阪には行かない、と言う。ミットができる喜びと怖さが半々で湧き上がった。
     ロープで3分割を促進し、シャドー5、サンドバッツ3。マットロンクワー、冲捶とも、脱力、落下によって大きな威力を感じる。
     ミットはドン先生。昨日同様、テッの打突音が快い。これは本物になってきたか? 1ラウンド目の終盤から連打が増え、5連打では、脚を物体と感じる。これだ! しかし、その後の連打で再現することができず、ラストの10連打3セットでは、ミットに当たるだけの蹴りに堕してしまった。脚の物体化。これが課題だ。
     サンドバッグでマットロン2、攔捶2。かなり実用に近づいた感じがする。
     シャドー2で舒筋。
    | ジム練習(シャドー・サンドバッグ) | 14:38 | - | - | - | - | ↑TOP
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