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    カウンターの取り合いは、肉体より神経の消耗戦
     日曜だが、ジム内でロープ。シャドー3ラウンド、サンドバッグ1ラウンドで、スパーへ。相手は経験が浅いのだが、ボクシング経験者らしく、パンチは上手い。ミットを見る限り、蹴りはまだまだ、と思っていたが、なぜか左脚を蹴られた。終わってから「左ミドルの蹴り終わりにローを蹴ると入りますね」と言われてしまった。油断できない相手だ。この相手と2ラウンド行ってから、アマシュアで勝利を続けている同じ階級の相手と1ラウンド。カウンターの取り合いといった感じで、肉体よりも神経の消耗を感じた。テッサーイにマッタワットをまともに合わされた場面があったが、まったく効かなかったのは、なぜだろう? 脱力ができているからなのか?
     サンドバッグで号令のテッ左右各30、左右各20。
     サンドバッグでマッ4ラウンド、テッ2ラウンド。
     人が多くてスペースが厳しい中、シャドー2ラウンドで早々の終了。
    | ジム練習(シャドー・サンドバッグ) | 17:36 | - | - | - | - | ↑TOP
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