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    ミットで30連打を要求されても、それは力みをなくす良い機会
     ロープを好調に行って、シャドー3ラウンド、サンドバッグ1ラウンド。
     ミットはドン先生。なぜかマッの間合いがはずれがちになる。しかし、すぐに修正して、課題の実行に努める。2ラウンド目で、10連打、さらには30連打を右、左と、とんでもない要求がくる。それでも、動きは止めない。力みがなくなる良い機会だ、ととらえることができる。ただし、連打直後の動きは低下。回復に少し時間がかかった。
     サンドバッグで号令に従ってテッ右30、左30。通常は2人で行うのだが、今回は1人で回転が速いため、威力と速さが低下してしまった。
     サンドバッグでマッ2、テッとマッ3。
     プッシュアップ35、15、5。クランチ100×3。
     シャドー2ラウンドで舒筋。
    | ジム練習(シャドー・サンドバッグ) | 14:49 | - | - | - | - | ↑TOP
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