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    スパーでマッを評価してもらえる
     ジム入りは9番目。中は混んでいるので、当然ながらタイヤ。
     ミットの順番待ち的になり、シャドーは9ラウンド。ビーコーの向きを再検討。サンドバッグ3ラウンド。
     ミットは4日連続でドン先生。「野沢は毎日来てるから」と2ラウンドのみ。回転が速く、2ラウンド目は、今まで以上に連打の嵐。左で10連打を連続3セット、右で5連打を連続3セットという場面もあったが、蹴り足の着地位置や威力など、激しい疲労のわりには身体操作を正確にするよう意識できた。
     スパーは、先輩2人、外国人1人。フェイントからのマッには、目を見ずに引っかからないようにでき、こちらのマッが入る。しかし、テッサーイは、カットやジャップで封印された。もう1人は、マッが、かなり入り「パンチ速い!」とのお誉めをいただけた。
     外国人は、ガードを固めて攻めてこないので、誘いなのか?加減しているのか? 様子を見ながら動くと外発動になってしまった。
     合計4ラウンドを行って修了。マッを誉めてもらえたことで、帰りの足取りを軽やかだった。
    | ジム練習(シャドー・サンドバッグ) | 14:49 | - | - | - | - | ↑TOP
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