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    連打での連続落下閉跨が課題
     タイヤから開始。一昨日のような時間の短さは感じられなかった。
     シャドーでマッ3、カウ1、テッ2。
     ミットはウー先生で、前回のようなマッの崩れがないよう、肉体を弛緩させながら正確な動作に集中し、威力を高めることができた。内臓系の疲れは、なし。テッの連打は3までで、少し物足りないくらい。ラスト30秒のマッ連打は、落下と閉跨が実行できると、威力と速さが確実に高まるのだが、それらを維持することができなかった。次回への課題だ。
     サンドバッグでマッの復習3ラウンド。
     ドン先生の号令で、テッの蹴り込み左右各30回、左右各20回を4セット。
     自分のサンドバッグに戻り、テッ3ラウンド。
     シャドー2ラウンドで舒筋して終了。
    | ジム練習(シャドー・サンドバッグ) | 16:19 | - | - | - | - | ↑TOP
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