<< 低重量で、どれだけ効かせることができるか? | main | 低重量でも、筋肉を確実に刺激 その秘密は脱力にあった! >>
0
    ロープで弛緩を維持、ミットの連打は横斜め結合により蹴りやすく疲れにくく、しかも威力を維持
     ロープから開始。開始早々に、全身の弛緩を感じる。これは初めての経験だ。最後まで弛緩を維持することができ、画期的なロープトレーニングとなった。
     シャドーでマッ4ラウンド、カウ1ラウンド、テッ1ラウンド。留意すべき身体操作を確認。
     ミットはウー先生。以前ほどマッの威力を出せない。打ち終わりに下半身が力んでしいがちだった。テッの連打は5までで、横斜め結合に徹し、蹴りやすく疲れにくく、しかも威力を維持できる。やはり結合部位が重要になることを再認識した。全体的に、ひどい疲労をおぼえることなく動けたので、今後は身体操作の実行を冷静に行うことを課題とする段階へ進めよう。
     サンドバッグでマッを右のみ2ラウンド、テッサーイ1ラウンド、テックワータン2ラウンド。
     スティッフアームでのチニング10回、10回、9回、8回。昨日のウェイトと同様、しっかり効かせることができた。
     五行の気、シャドー2ラウンドで舒筋。
    | ジム練習(シャドー、ミット、パム) | 15:37 | - | - | - | - | ↑TOP
    CALENDAR
    S M T W T F S
        123
    45678910
    11121314151617
    18192021222324
    252627282930 
    << November 2018 >>
    RECOMMEND
    SELECTED ENTRIES
    CATEGORIES
    ARCHIVES
    モバイル
    qrcode
    LINKS
    PROFILE