<< ミットの延長で5連打5セットをこなし、「昨日より多く」の課題を果たす | main | ロープで弛緩を維持、ミットの連打は横斜め結合により蹴りやすく疲れにくく、しかも威力を維持 >>
0
    低重量で、どれだけ効かせることができるか?
     前回は、低重量と高回数で効かせることができたので、今回は高回数をなくして、低重量で、どれだけ効かせることができるか?に挑んでみる。


     ベンチプレス20キロ8回、25キロ8回3セット
     ギロチンプレス20キロ8回4セット
     ダンベルフライ9キロ8回3セット


     ベントオーバーラテラルレイズ9キロ8回3セット
     ダンベルフロントレイズ6.7キロ5回3セット

     いずれも、終盤になって、やっと鍛錬部位以外の脱力ができ、鍛錬部位に集中できるようになった。特にダンベルは、しっかり握らねば落ちてきたしまうので、脱力が難しい。

    五行の気5回、前足落下50回、後ろ側閉跨50回、各種舒筋法
    | ウェイトトレーニング | 17:32 | - | - | - | - | ↑TOP
    CALENDAR
    S M T W T F S
        123
    45678910
    11121314151617
    18192021222324
    252627282930 
    << November 2018 >>
    RECOMMEND
    SELECTED ENTRIES
    CATEGORIES
    ARCHIVES
    モバイル
    qrcode
    LINKS
    PROFILE