<< ミットは激しく疲労することなく終盤は気持ちを高めることができる | main | システマで「呼吸を通す」ことを学び、ムエタイへ活用する大きな可能性を感じる >>
0
    ミットは好調を維持できるが、課題の身体操作は不十分なものが多い
    電車の中で、なぜか少し緊張が生じた。すぐに弛緩に努め、己を落ち着かせ、ジムへは平常心で入れる。
     ロープは、疲れることなく快調。シャドーでマッ4ラウンド、カウ1ラウンド。サンドバッグでマッ2ラウンド。血の気を使っての落下と閉跨を技の中で実行。
     ミットはウー先生。冒頭から回転が速い。これでは、もちそうにない、という思いが生じたが、ひとつひとつの技に集中していたら、ラウンドが終わった。インターバルは呼吸で弛緩に努める。2ラウンド目は連打(5まで)の頻度が高くなり、連打中の威力低下と崩れが少し生じたが、内臓などの疲労が生じることなく、動きを維持。3ラウンド目は、カウが最も多く、これは得意なので、かえってやりやすかった。
     課題の身体操作で、マットロンクワーの肩甲骨、サーイの血の気と移動、ンガの引き伸ばしと結合、タワットの肩甲骨、連打の引き伸ばしと結合、が焦りのためか、十分に実行できなかった。反省して次に臨もう。
     サンドバッグでマッの復習2ラウンド、テッ2ラウンド。
     プッシュアップ12回、落下腕立て6回3セット、Vシット10回3セット。
     シャドー2ラウンドを行い、舒筋して終了。
    | ジム練習(シャドー・サンドバッグ) | 15:25 | - | - | - | - | ↑TOP
    CALENDAR
    S M T W T F S
          1
    2345678
    9101112131415
    16171819202122
    23242526272829
    3031     
    << December 2018 >>
    RECOMMEND
    SELECTED ENTRIES
    CATEGORIES
    ARCHIVES
    モバイル
    qrcode
    LINKS
    PROFILE