<< 脱力を活かして大腿・背・肩。終了後の舒筋法で確実に弛緩 | main | マッの課題を実行できないままミットへ、スパーでは勝利ポイントを確実に集中される >>
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    マッの肩甲骨発動・無反動化・震腰がうまく機能せず苦戦
     気温が下がり、蚊の危険がさらに高まったので、ロープ。前回より、疲労が少なく動けた。
     シャドー4ラウンドで、ミットへ。マッの肩甲骨発動・無反動化・震腰がうまく機能せず、軽くて不正確な動きに陥った。テッとカウは、課題の身体操作を冷静に実行。テックワーの右足位置と角度が良くないことに気づくと、すぐに修正できた。テッサーイ10連打2セット、テックワー10連打の流れでは、さすがに威力と速さが低下。このまま続いたら危険だ、と思われたが、その後はカウ中心となり、禍福できた。
     サンドバッグで肩甲骨発動を課題にしてマッ2ラウンド、テッ3ラウンド。
     シャドーは舒筋法として3ラウンド。上体の弛緩はわかりやすいが、下半身は認識しにくい。
    | ジム練習(シャドー、ミット、パム) | 16:55 | - | - | - | - | ↑TOP
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