<< 八極拳の虎背を使ってドゥンからマッ、ディアムからテッ | main | ミットの連打で蹴り足の戻しを忠実に実行すると、蹴りが速くなった >>
0
    肩甲骨発動のマッ、ディアムンガのテッをシャドー、ミット、サンドバッグで練習
     日比谷線が三ノ輪に近づくと、急に不安が生じてくるが、弛緩させるように努めてジムへ向かう。
     タイヤで昨日の虎背を入念に行い、シャドーでは実際の技に使用して6ラウンド。
     ミットでも、虎背からの肩甲骨発動、ディアムンガからテッなどを実行できる。しかし、連打で蹴り足が後ろへ戻っていないことを指摘され、3ラウンド目で恐怖の30連打! 連打というより、速めの単発という感じで、何とか蹴り足を戻しながら30打やりきった。連打の蹴り足戻しという新しい課題が生まれた。
     サンドバッグで肩甲骨発動のマッ2ラウンド、ディアムンガのテッサーイ2ラウンド。
     プッシュアップをドロップで9、3、3、3。クランチをドロップで12、10、10、10。
     シャドーはクールダウンだが、肩甲骨発動のマッ、ディアムンガのテッを中心にして2ラウンド。
    | ジム練習(シャドー、ミット、パム) | 14:38 | - | - | - | - | ↑TOP
    CALENDAR
    S M T W T F S
          1
    2345678
    9101112131415
    16171819202122
    23242526272829
    30      
    << September 2018 >>
    RECOMMEND
    SELECTED ENTRIES
    CATEGORIES
    ARCHIVES
    モバイル
    qrcode
    LINKS
    PROFILE