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    分脚の身体操作は連打でこそ活きる
     1日空けただけなのに、生じてくる恐怖と不安。しかし、それを肯定し、弛緩する。完全に排除できなくて当然、少しずつでも排除できればいい、という感じになれる。
     タイヤから始まり、リング上でテッサーイの各身体操作を入念に確認しながらシャドー6ラウンド。
     ミットは、各技の課題を、かなり実行できる。連打は5までだが、少し力みが出た。連打でこそ、分脚の身体操作を実施しなければならない。テックワーで、右足が内側に入る現象が起きた。しかし、それに気づけたのは成長の証しだろう。以後は、右足の位置を保ったままスイッチ、あるいは左足90度開きでテックワーを行うように努めた。
     サンドバッグでマッの復習2ラウンド、テッの復習2ラウンド。
     クールダウンのつもりでシャドーを行うが、テッサーイの再確認となり、さらには弛緩が促進されて、これはムエタイ舒筋法になるか?とまで思われた。
    | ジム練習(シャドー、ミット、パム) | 15:14 | - | - | - | - | ↑TOP
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