<< 分脚には、テッサーイに必要とされる身体操作がほとんど網羅されていることが突然判明 | main | ウェイトは背・腹・腰をきっちり行うが、その後に弛緩させる運動が快適だ >>
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    ミットは良好な動きだったが、スパーは甘さが出た
     タイヤで身体操作の準備、ジム内に人は多いが、リング上でシャドーを入念に6ラウンド行い、ミットへ。セコンドで大阪へ行っている先生の代わりに西川口から臨時で来てくれた先生が相手で、少し勝手は違ったが、10連打を行っても、短時間で回復ができるなど、内容は良好。特にリードであるマットロンクワーが強力できたのは珍しい。
     サンドバッグでマッ1、テッ2を行ってスパー。女子と1ラウンド、来週に試合を控えた選手と2ラウンド。女子は受けに回るが、体眼で対応した。選手に対しては、1ラウンド目は通常の動きで行ったが、親切心から、2ラウンド目で試合に出てくる選手を想定した動きを行い、自分の動きが狂い、攻撃をもらう場面が増えた。弱い相手ではないのだから、「試合のために」などという対応をしてはいけない。
     人がドンドン増えてきて、サンドバッグ2ラウンドで終了。
    | ジム練習(シャドー・サンドバッグ) | 20:20 | - | - | - | - | ↑TOP
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