<< いきなりのスパーで始まり、戦いとして臨むつもりだったミットはなし | main | 内発動から始まって、ウェイト、そして内発動 >>
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    ミットに臨んで弛緩、ビーコーで脚が動く感覚をつかめ始める
     朝、バルーンメソッドを思い出し、体内各部位に球体をイメージしてみたら、「ふくらむ」というより「伸びる」感覚が生じて調子が良く感じる。さらには、土曜に月1のシステマがあることを思い出すと、システマへ向かうのは楽だと思えて、そのリラックスした状態を保って、ジムへ向かい、ジム入りすることができた。
     タイヤで8の字とビーコー。シャドー5、サンドバッグ1。
     ミットは、ウー先生を前にして、弛緩ができた。システマのおかげだ。
     課題の身体操作を半分くらいしかできなかったが、マッ、ソーク、カウは、良好な動きだった。マッンガは、肩甲骨発動で、上腕を脱力したまま速く、楽に出すことでき、スムーズ。しかし、ラウンドを重ねると、疲れが出て、上腕などに力みが生じて外発動ぎみになってしまった。
     好調だったマッをサンドバッグで復習1ラウンド、テッはビーコーをテーマに3ラウンド。ビーコーの動きだけで、脚が動く感覚がつかめてきた。手は握りぎみだったので、開手にして、ピー勁を重視。
     シャドーでテッのビーコー2ラウンド。
    | ジム練習(シャドー・スパー) | 15:57 | - | - | - | - | ↑TOP
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