<< 肩のトレーニングは、三角筋で引きながら耐える意識に集中 | main | いきなりのスパーで始まり、戦いとして臨むつもりだったミットはなし >>
0
    シャドー、ミット、サンドバッグでビーコーサーイのテッサーイを実行
     朝の大雨を咲け、降りがおさまったところで、ジムへ。
     ちょうどミットが始まったので、自分もミットに備えねば、とバンテージを巻き、シャドー3ラウンド。ところが、ミットにはならず「野沢、タイや跳びはやらないのか?」と言われて、急遽タイヤ跳びに入る。読みが外れた。
     タイヤ跳びでは、昨日研究した、ビーコーサーイからビーコーナーを3ラウンドすべて続ける。力みをとり、力を抜いて左へ軽く曲げ、頭の重さで前へ倒せればいい。3ラウンドの終盤に少しでき始めた。
     サンドバッグで、ビーコーサーイ〜ビーコーナーを使ったテッサーイ。蹴りやすさ、速さ、威力が、いずれも少し向上した感じがする。しかし、画期的に変わる、というほどではない。
     ミットでも、この身体操作を実行し、威力と音に手ごたえを感じる。しかし、2ラウンド目で、5連打数セット、10連打左右などが入って、急速に疲労。以後、注意力が低下した。
     3ラウンド目は、マッのみ。単発は良いのだが、4連打になると、上腕などに力みが生じ、速さ、威力が落ちるだけでなく、疲れが早い。8の字を思い出し、腕の津からを抜いて4連打を行うと、威力が戻った。
     シャドーで脱力のマッ1ラウンド、ビーコーのテッサーイ2ラウンド。サンドバッグでビーコーの確認1ラウンド。
     首の力を抜いて動くのだが、それでも首に「ジワッ」という疲れが残った。
    | ジム練習(シャドー・サンドバッグ) | 15:15 | - | - | - | - | ↑TOP
    CALENDAR
    S M T W T F S
        123
    45678910
    11121314151617
    18192021222324
    252627282930 
    << November 2018 >>
    RECOMMEND
    SELECTED ENTRIES
    CATEGORIES
    ARCHIVES
    モバイル
    qrcode
    LINKS
    PROFILE