<< 足の位置修正と沈んでのマッンガ | main | 肩のトレーニングは、三角筋で引きながら耐える意識に集中 >>
0
    ミットで連打に対処、スパーでテッを読まれる
     日曜でジム内は混雑しているが、雨のため、タイヤは行わず、ジム内で8の字から始めて、シャドー5ラウンド、サンドバッグ2ラウンド。
     ミットは、1ラウンドこそ2連打どまりだったが、2ラウンド目は5連打数セット、10連打まで及び、酸欠に近い疲労。しかし、ラウンド中に回復を感じる。中丹田先導、右足、左足など、課題とする身体操作は、10回に1回くらいしか実行できなかった。
     サンドバッグで復習マッ1、テッ1。
     スパー3ラウンド。2ラウンドは、経験の浅い人で、パンチ中心のため、8の字で上体をかわして対処し、テッサーイは確実にヒットできた。3ラウンド目は、マッとフェイントの巧みな先輩が相手で、、前回と同じく目を見ないことでフェイントにかからず、踏み込みのマッが軽く当たった以外はかわすことができたが、テッサーイをすべてドゥンされ、ティープをジャップされること2度。蹴りを読まれていることを強く反省しなければなならい。
     スパーは、重量級の人たちが始めてしまったので、3ラウンドで終了し、シャドーで8の字を行って終了。
    | ジム練習(シャドー・サンドバッグ) | 18:14 | - | - | - | - | ↑TOP
    CALENDAR
    S M T W T F S
          1
    2345678
    9101112131415
    16171819202122
    23242526272829
    30      
    << September 2018 >>
    RECOMMEND
    SELECTED ENTRIES
    CATEGORIES
    ARCHIVES
    モバイル
    qrcode
    LINKS
    PROFILE