<< 骨盤8の字運動を最大の課題としてタイヤ、シャドー、サンドバッグ、ミット | main | ヒップリフトのネガティブ動作で骨盤と大腿の重みを脊柱起立筋で支えるのは、たいへんに難しい >>
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    骨盤8の字運動と各技の密接な連動を模索
     昨日に引き続き、骨盤8の字運動を課題とし、各技との密接な連動を試みる。
     タイヤ、シャドー4ラウンドで、骨盤8の字運動による技を練習。
     ミットは、ウー先生で、先導に即応することを意識してしまい、8の字だけでなく中丹田先導など身体操作の実行が疎かになった。連打では、横の結合ができ始め、5連打でも強打を維持することができる。
     サンドバッグで、いずれも8の字を行いながら、マッ1ラウンド、テッ2ラウンド。少し技と連動してきた。シャドー6ラウンドで、さらに実行と確認を続ける。技ではないが、落下などの身体操作に効果が生じ始めた。これからも続行していこう。
    | ジム練習(シャドー、ミット、パム) | 14:27 | - | - | - | - | ↑TOP
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