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    骨盤8の字運動を最大の課題としてタイヤ、シャドー、サンドバッグ、ミット
     骨盤の8の字運動、テッサーイの上体後傾など、課題は確定している。
     タイヤ跳びは、すべての動きで骨盤の8の字運動を行ってみるが、テッディアムは、まだ連動の感覚がつかめない。
     シャドーも骨盤の8の字運動を中心に、膝を鈍角にするカウバン1ラウンド、カウも膝鈍角で1ラウンド、8の字運動からのテッ2ラウンド。サンドバッグでマッ2ラウンド。
     ミットはドン先生で、回転が速く、単発は強打、連打は5までと、かなり密度が高かったが、極端な疲労なく集中を維持できた。膝鈍角のテンカウは、強い感触を得る。テッは、中丹田先導と左10センチが甘かった。次回の修正課題だ。
     サンドバッグで骨盤8の字運動の確認。マッ1ラウンド、テッ1ラウンド、ドゥンからテッは骨盤8の字運動がうまく連動して1ラウンド、テッのみに戻して1ラウンド。
     シャドー2ラウンドで、骨盤8の字運動を最終確認。動き自体はできている気がするが、技によっては、連動が密でないものもある。明日また確認しよう。
    | ジム練習(シャドー・サンドバッグ) | 15:40 | - | - | - | - | ↑TOP
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