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    ミットは便意との対決に勝利
     3日を空けてのジム練習。藤原先生の練習が、どのように活かされるか? 期待と不安が半々だ。しかし、不安は弛緩することで解消できる。
     ジムに一番乗り、しかも雨なので、外でのタイヤは行わず、約1カ月ぶりのロープ。1ラウンド目で疲労を感じたが、次第に調子が上がって、快適に続けることができた。
     シャドーはマッ2ラウンド、カウ1ラウンドのみ。
     ミットは、おおむね良好。連打は5までだが、昨日のスローライフ太極拳で習った「落下した足と反対側の足が浮上」を意識し、蹴り足の戻しも脱力して向上をはかったが、大きな効果は感じられなかった。3ラウンド目で便意が生じてしまい、別の意味で「限界か?と思われたが、ひとつひとつの攻撃に集中したら、ラウンドが終わっていた。こんな現象もあるのか。
     サンドバッグでマットロンクワーサーイ1、マッタワット1、テッ1、シャドー3。
     先生に呼ばれて、サンドバッグでテッサーイを単発30回、連打30回。
     クールダウンのシャドー2ラウンド。
    | ジム練習(シャドー、ミット、パム) | 14:34 | - | - | - | - | ↑TOP
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