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    ミットは10連打があっても良好な動きができ、質の高い練習となった
     恐怖を無理に否定することなく、恐怖を受け入れながら、ジム入り。
     タイヤ跳び。シャドー6ラウンド。マッタワットは、左引き伸ばしに加え、胸部全開にも留意して行う。
     ミットは、良好な身体操作を維持。特にマットロンサーイとテッサーイは会心の打撃が多い。2ラウンド目では、10連打が入り、その後はしばらく疲労が続いたが、徐々に回復した。3ラウンド目はマッのみで、この日好調だったマットロンサーイを高頻度で行う。
     トランクスを着替え、サンドバッグでテッ3ラウンド、リングでシャドー3ラウンドで終了。
     ミットでは10連打でも良好な動きが、シャドーやサンドバッグでは身体操作の確認ができ、質の高い練習となって、満足度が高かった。
    | ジム練習(シャドー、ミット、パム) | 16:49 | - | - | - | - | ↑TOP
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