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    ミットで身体操作を正確に実行できたが、1ラウンド目で疲労が生じる

    取材陣のインタビューに答えるウィラサクレック会長

     川嶋先生の文章を参考に、恐怖を受け入れながら、ジムへ向かう。すると、中ではテレビの取材中。タイの番組らしい。私も少し撮影していただいた。タイのテレビに初登場なるか?(笑)
     ジム内は人が多いので、タイヤ跳び。その間、会長ミットでゴンナパー先輩の練習風景が撮影中。そのまま練習生のミットへと移ったため、中へ戻ってシャドー1ラウンド、サンドバッグ1ラウンドのみで、ミットへ。ウー先生を相手に、テッの右足開き、脱力など、かなり正確に身体操作を実行できた。連打は10まで行うが、低下は生じず、感触は良好。しかし、1ラウンド中に疲れをおぼえたのが、自分としては不満だ。先生は適度なところへ導いてくれているのだから、疲れても動ける!という状態にもっていかねばならない。
     サンドバッグでマッタワット1ラウンド、テッ1ラウンド、テッからティープ1ラウンド、ドゥンからテッ1ラウンド、クールダウンのシャドー2ラウンドで終了。涼しかったので、体重は1kgしか減らなかった。
    | ジム練習(シャドー、ミット、パム) | 15:19 | - | - | - | - | ↑TOP
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