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    ミットは、ラウンドの冒頭だけ会心の打撃
     ジムへ向かう電車の中で突然、練習への恐怖が生まれる。しかし、逃げる場はない。システマの方法により、極度の緊張を感じた直後にはリラックスする他ないことを思い、練習に向き合う気持ちを回復させた。
     電車での恐怖とは一転し、平静な心境でジム入りし、タイヤ跳びで身体操作の準備。
     シャドーはマッ3、カウ1、テッ1。
     ミットは、一発目のマッ、テッとも会心の打撃で始まる。ディアム、軸足脱力、ビーコー、軌道、フォロースルーなど、複数の要素が成功していることを確認できる精神的余裕もある。これは調子がいい!と感じるが、次第に失速。2ラウンド目、3ラウンド目とも、冒頭だけは会心の打撃ができ、以後は低下する展開だった。連打は5までだったので、失速はなし。
     サンドバッグでマッタワットの震腰を確認・反復、テッ1ラウンド、ティープからテッ1ラウンド。
     クールダウンのシャドー3ラウンドだが、汗はまったく引かず、クールダウの効果をなさなかった。
    | ジム練習(シャドー、ミット、パム) | 14:24 | - | - | - | - | ↑TOP
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