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    汗の飛散を防止しながらの練習。ミットで着地時の脱力落下が新課題
     汗防止のため、ロープもタイヤも行わず、コンプレッションの長袖シャツを着てシャドー6ラウンド。汗の飛散を防止する効果は十分にあった。
     サンドバッグ3ラウンド。
     ミットは、筋肉の弛緩に徹して行うが、技自体ではなく、攻撃が終了して着地する際に力みが生じる。むしろ脱力して落下しなければならない。また新たな課題ができた。弛緩の効果は出ていたが、2ラウンド目から連打(5まで)の頻度が高くなり、また疲労。
     ミットにより、汗の飛散は最高潮に達したので、外に出てシャドー3ラウンド(マッ中心)、中に戻ってリングでシャドー3ラウンド(テッ中心)。
    | ジム練習(シャドー、ミット、パム) | 14:40 | - | - | - | - | ↑TOP
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