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    筋肉の弛緩が身体操作の向上につながっている
     プッシュアップを100レップ法で、50、15、12、8、5、10
     クランチを100レップ法で、49、30、30
     昨日の復習でマッ2ラウンド、カウ1ラウンド、ティープ1ラウンド。ティープは、カウと同じ両手挙上を使うと、膝が上がりやすくなることがわかった。テッ2ラウンド。軸足脱力、ビーコー、そして引き伸ばしが良好。筋肉の弛緩を意識することが身体操作の向上につながっている。
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