<< 鍛錬と身体操作の違いを明確に意識して、ウェイトと内発動 | main | 筋肉の弛緩が身体操作の向上につながっている >>
0
    疲労による筋収縮の増加を食い止めねばならない
     久しぶりに人が少なく、先週はすべてタイヤ跳びだったこともあり、ロープ。弛緩して動くようにし、1週間の空きの後でも、快調に続けることができた。
     シャドーは2ラウンドのみで、ミットへ。右足の開きと移動、軸足脱力、昨日のウェイトで筋肉痛になっている上腕二頭筋を関与させない手技などを確認して動くことができ、全体の質が向上していることを感じる。しかし、2ラウンド目から連打の比率が高まり(最高は5連打までだったが)、疲労による筋収縮が増え、3ラウンド目は弛緩を維持できなくなってしまった。
     サンドバッグ2ラウンド、シャドーをリング下で2ラウンド行ったら、汗が多いのでリングに上がるよう指示され、リングで3ラウンド。身体操作の再確認ができて有意義なシャドーだった。
    | ジム練習(シャドー、ミット、パム) | 13:57 | - | - | - | - | ↑TOP
    CALENDAR
    S M T W T F S
     123456
    78910111213
    14151617181920
    21222324252627
    28293031   
    << October 2018 >>
    RECOMMEND
    SELECTED ENTRIES
    CATEGORIES
    ARCHIVES
    モバイル
    qrcode
    LINKS
    PROFILE