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    突然襲いかかる連打地獄
     不安を抱くなら思い切り緊張してしまえばいい、そこからリラックス!という意識でジム入り。
     タイヤ跳びで身体操作の確認を入念に行い、それを活かしながらのシャドー5ラウンド。
     ミットは、テッの軌道が甘く、前回ほどの蹴り応えがない。2ラウンド目で、10連打の際、数を数えられなくなって11本目を出してしまったら、先生は「もっと蹴りたいとでも言うのか」と思ったのかどうか、次は20連打。何とかしのぐと、次は30連打。失速と崩れは生じたが、必死で実行。次は50連打。ここで気持ちが止まった。しかし、以前のような触れるだけの蹴りにはならない。20連打で、動きが止まり、何とか10を続けて、30を越えると、連打のリズムでなく、速めの単発となってしまい、もうろうとして50を終了。日曜でなく通常ミットで50連打は予想だにしなかった。
     サンドバッグでマッタワット2、テッ2。クールダウンのシャドー2で終了。
    | ジム練習(シャドー、ミット、パム) | 16:09 | - | - | - | - | ↑TOP
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