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    テッの軌道とフォロースルーをミットで実現・体得!
     昨日以上に脱力を目指してジム入り。タイヤ跳びで身体操作の準備。同じ動作を100回程度繰り返すので、かなり動きが向上する気がする。
     シャドーはジョーラケー2ラウンド、マッ2ラウンド、カウ1ラウンド。
     ミットは、脱力の意識が功を奏して全体的に動きが良い。テッは、相手の身体に沿う軌道からフォロースルーを実現でき、久しぶりに会心の蹴り応えが続いた。連打は5までだったが、少し崩れが生じる。連打においても脱力を維持できれば、崩れが生じることはない。次回の課題だ。
     サンドバッグでマッタワットの確認2ラウンド。引き伸ばし、両肩の水平戻し、肩甲骨先導、腕の脱力と無反動化が実行できるようになってきて、ここでも会心の打撃が続く。ティープ1ラウンド、ティープからテッ1ラウンド。サンドバッグでもテッの蹴り応えが良かった。
     クールダウンのシャドー2ラウンド。全体的に良好な状態で終了できる結末。
    | ジム練習(シャドー、ミット、パム) | 14:49 | - | - | - | - | ↑TOP
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