<< 積極的な気持ちでウェイトに臨むも、ハムのダメージで支障あり | main | テッの軌道とフォロースルーをミットで実現・体得! >>
0
    ミットは良いところと問題点が半々、マッタワットは腕の脱力と無反動化ができ始めた
     ここ数ヶ月、脱力に欠けている感じなので、力を抜いて身体をリラックスさせ、精神の集中を高めて維持すること、そして身体操作の留意点を明確にして、ムエタイに臨む。
     ジムへは2番乗りだが、陽射しが強烈なので、日光浴を兼ねてタイヤ跳び。
     シャドーで身体操作の確認6ラウンド。
     ミットは汗対策を施しているため、あまり汗を気にせず集中できる。マッの引き伸ばしができ始めた。カウの両手挙上も良好。テッは横の結合はできたが、ビーコーや軸足脱力など疎かになった部分が多かった。連打は5までだったが、後半少し失速。3ラウンド目は、気持ちの弱さが出てきてしまい、限界寸前だった。
     サンドバッグでマッタワット1ラウンド。腕を脱力させながらも無反動化させる感覚を、重い物を打って確かめる。だいぶつかめてきた。
     汗が大量に出ているため、一箇所に留まっていると、水たまりができてしまう。サンドバッグは1ラウンドのみにし、クールダウンのシャドー2ラウンド。
    | ジム練習(シャドー、ミット、パム) | 13:47 | - | - | - | - | ↑TOP
    CALENDAR
    S M T W T F S
        123
    45678910
    11121314151617
    18192021222324
    252627282930 
    << November 2018 >>
    RECOMMEND
    SELECTED ENTRIES
    CATEGORIES
    ARCHIVES
    モバイル
    qrcode
    LINKS
    PROFILE