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    ミットで連打→会長直々ミット→スパー、と日曜としては変則の内容
     ジム内は既に混雑が始まっているので、タイヤ跳びで身体操作の準備。
     汗びっしょりになって、リングでシャドー開始。しかし、スパーが始まるため、1ラウンドで下り、狭い中でシャドーを続ける。空間が限られていると、余計な踏み込みをしなくなるため、かえって好都合だ。シャドーは合計7ラウンドで、ミットへ。日曜で、スパー前にミットは珍しいと思ったら、いきなりの連打で、30を左右各3セット。30なら動ける範囲だ。結合の力みはなく、引き伸ばしが効いて、かなり強打できる。先生から「いいぞ」と珍しく誉められた。
     リングを下りてシャドーに戻ったら、今度は会長に呼ばれて会長直々のミット。しかし、連打で疲れたのか会心の打撃に至らない。会長ミットは1ラウンドのみで終わり、会長はビジターの相手となる。ドン先生に代わって通常のミット1ラウンドのみ、動きが戻った。
     スパーに誘われ、2人と4ラウンド。フェイントからのマッに長けた先輩を「見ない」ようにして、フェイントにひっかかることもマッをもらうこともなく対処できる。テッは冒頭は入ったが、以後はかわされ、テッタンを合わされ、転倒させられる場面も。もう1人の人には、テッが決まるのだが、油断して動きが止まりマッをもらうことがあった。それぞれで反省点が生じる。
     人はどんどん増えてきているので、クールダウンをしたいが場所が足りないため、1ラウンドのみで終了。汗が引かない。体重は、54.8キロに落ちていた。
    | ジム練習(シャドー、ミット、パム) | 17:26 | - | - | - | - | ↑TOP
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