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    連打で蹴り脚の脱力を得る収穫
     連打などに対する恐れ、「いや、楽しむのだ」という気持ちを混在させながら、ジム入り。
     ロープに始まり、シャドーは、.謄辰砲ける右足の開きと踏み込み、▲謄鵐ウの両手挙上、マッタワットの肩甲骨発動と後ろの結合、の3点を留意し、ラウンドごとに´↓の順番で、合計9ラウンド。カウが一番良好な動きだった。
     サンドバッグで、マッ1ラウンド。
     ミットは、やはりカウが最も威力があり、しかも疲れずに出せる。テッは連打の比重が高まり、5連打、10連打が、各ラウンドに複数回指示され、かなり疲労した。しかし、疲労のおかげで、蹴り脚の力が抜けて放り投げる動きができたことは収穫だった。この感覚だ。
     サンドバッグでテッ1ラウンド。汗が飛び散らないように、1ラウンドのみ。
     プッシュアップをドロップセットで10、4、4、4。クランチ20、25、25。
     クールダウンのシャドー1ラウンド。
     連打で脱力の感覚を得ることができたのは大きかった。これを次につなげよう。
    | ジム練習(シャドー・サンドバッグ) | 14:54 | - | - | - | - | ↑TOP
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