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    ミットの連打は横の結合を維持でき、今後に望みがもてた
     昨日と一転して、早い時間から人が多く、ロープは行わず、外でタイヤ跳び。さまざまな身体操作を行うことができるが、親指の皮がむけてしまった。
     シャドーは1ラウンドのみ、サンドバッグも1ラウンドのみで、ミットへ。持ち手はウー先生で、汗の飛び散りを遠慮してか外発動ぎみとなり、1ラウンド目で疲労。しかし、もはや汗を気にしていられる状態ではなく、2ラウンド目からは脱力して内発動。マッの比率が下がり、テッが増えて、連打中心となり、さらなる疲労。しかし、横の結合は維持でき、あとはビーコーなど欠けている身体操作を補えば、もっと良くなるはずだ。
     サンドバッグでテッ、ティープ、ティープからテッを各1ラウンド。シャドーのスペースがなく、いつもと違って身体操作を入念に確認できなかったのは残念。
    | ジム練習(シャドー・サンドバッグ) | 13:57 | - | - | - | - | ↑TOP
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