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    重圧を跳ね返して臨んだミットでは、蹴りを誉められるが、パンチは弱いと指摘される
     土曜日のミットが、まだ重くのしかかっているが、それでも楽しく!課題を明確にして、ジムへ赴く。まだ一番乗りだ。
     ロープは前半に乱れがあったが、後半で復調した。
     シャドー8ラウンド。
     サンドバッグでソーク1ラウンド。
     そして、ミット。身体操作の留意点を実行しながら続けることができる。2ラウンド目からは、5連ら、10連打が指示され、前回ほど密度が高くなかったおかげか、極端な疲労はなく、横の結合などを疎かにせず行うことができた。先生から「蹴りとヒザはいい。もっと練習して」と言われ、嬉しくなったが、「パンチは弱い」と付け加えられるオチがついた。
     またしても、スパー。平日は珍しい。相手は長身。膝を顔まで上げてのティープは序盤、ヒットしたが、相手はリーチで上回るので、ティープの攻防は徐々に形勢逆転されてしまう。相手はマッがうまく、特にボディ打ちをサンドバッグで多用していたのを観察していたので、こちらもマッタワットを試し、ヒットさせることができて手ごたえを感じる。テッサーイは、かなり近い間合いでもヒットさせることができるようになった。遠くから踏み込んではいけない。むしろ近い間合いが決めどころだ。
     サンドバッグでマッの確認をして終了。
    | ジム練習(シャドー、ミット、対人受け返し、サンドバッグ) | 15:12 | - | - | - | - | ↑TOP
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