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    ビーコーが他の要素と連繋、ミットの連打では後半に速度と威力が向上
     ジムに一番乗りし、ロープを快調に行い、シャドー7ラウンド。うちマッを3ラウンド行い、マッディアムからの動きを入念に反復。ビーコーが他の要素と突然、連繋するようになった。サンドバッグ1ラウンド。
     ミットは、先生の指示が高回転で、連打も多く、疲労が激しいが、インターバル中に「疲労は当然。それを解消させるのだ」とシステマの思考で次のラウンドへ。力みをなくし、10連打では、後半の速度と強度が上がる、前回と同じ状態となった。
     サンドバッグで、マッ、ティープ、テッを確認し、手ごたえを感じる。
    | ジム練習(シャドー、ミット、対人受け返し、サンドバッグ) | 18:32 | - | - | - | - | ↑TOP
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