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    浮上が良くなった原因はティープにあり
     昨日は、「脂肪の縮小化完了」という気分になったが、この程度では、まだ終わっていない。昨日ほど差し迫った心境ではないが、やはり「全力」の意気込みでムエタイ。
     ロープは、昨日同様に好調。かかとの交互着地に秘訣があるようだ。
     シャドー5ラウンド。テッの浮上が良くなったのは、ティープから続けて蹴る流れを取り入れたため、とわかってきた。ティープで、すでに相手に当たる間合いに入っているので、そこからさらに踏み込んでは近くなり過ぎる。そこで上への移動、すなわち浮上が生じる。
     ミットでも浮上、連打で横の結合に留意。実行できていた。先生のテッタンによる反撃があり、適度な休憩になった。
     サンドバッグでマッ2ラウンド、テッ1ラウンド、ティープからテッ1ラウンド、ドゥンからテッ1ラウンド、カウバンからテッ1ラウンド。クールダウンのシャドー1ラウンド。
     計量があるので早めにジム入りしたが、準備は練習の終了後に開始とのことで、練習中に準備が行なわれることはなかった。
    | ジム練習(シャドー、ミット、パム) | 14:33 | - | - | - | - | ↑TOP
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