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    テッの軸足脱力と全体浮上を、シャドー、サンドバッグ、ミットで維持できる画期的な内容
     2日間、ムエタイの動きをほとんど行っていないため、どことなく不安を抱いたままジムへ。
     すでに人が多いため、ロープは省略して、シャドー6ラウンド。テッは、軸足を脱力したままの浮上
    が良好。
     テッの浮上は、サンドバッグに移行しても良好な状態が続き、2ラウンドの間、蹴り足の無反動化も手伝って、会心の蹴りが続いた。
     ミットでも、テッの軸足脱力から浮上を維持することができ、画期的な内容となった。2連打で前へ結合が流れることなく、5連打を5セット連続しても、スピードと威力が落ちなかった。しかし、疲労は大きい。ミットで難があったのは、カウの反応が遅かったこと、マットロンの伸びが足りなかったことくらいだ。
     全体的に練習量が極端に不足しているソークを、シャドーで3ラウンド。
    | ジム練習(シャドー・サンドバッグ) | 14:42 | - | - | - | - | ↑TOP
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