<< 久々のカーフはまだ左が回復していないことを悟らされる | main | レッグカールはパーシャルでも意外に効いて傷みが生じる >>
0
    連打の連続で、なまった身体に喝!
     足は完治に近づいており、薬は使わずにすむ。実行すべき身体操作などが明確になっているのだが、なぜか不安を抱えてジムへ。
     ロープ3ラウンド、シャドー4ラウンド、サンドバッグ2ラウンド。
     ミットは、冷静に課題に留意しながらテッを放ち、会心の蹴りが続く。しかし、1ラウンド目の中盤から、連打の連続となる。結合を前に流さず、横で行うことを実行できているのだが、5連打、10連打が連続し、脚がミットに触れる程度で、蹴るまでに至らない。2ラウンド目は、ほぼすべてが連打。さすがに失速し、動けない場面も出た。やはりミットに触れる程度になってしまう。
     3ラウンド目はマッのみになり、テッの疲労は影響しないが、最初の30秒を4連打のみ連続した後は、最後まで連打。途中、完全に脱力して肩甲骨発動に徹することができたのだが、腕を伸ばす指示によって、また力みが生じて疲労してしまった。
     このところ、体重が増えてしまっていたが、先生はそれを見越して連打の嵐を与えてくれたのだろう、と思い、自分だけでは至れない領域まで動かせてもらえたことに感謝する。
     サンドバッグでマッ2らうんど、テッ4ラウンド。
     平日だが人が多く、シャドーのスペースが足りないため、以上で終了。
    | ジム練習(シャドー・サンドバッグ) | 14:01 | - | - | - | - | ↑TOP
    CALENDAR
    S M T W T F S
         12
    3456789
    10111213141516
    17181920212223
    24252627282930
    << June 2018 >>
    RECOMMEND
    SELECTED ENTRIES
    CATEGORIES
    ARCHIVES
    モバイル
    qrcode
    LINKS
    PROFILE