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    右足の角度と位置を修正し、会心の蹴りになる
     足の痛みは薬で抑えているが、日曜の過ちを繰り返さぬため、テックワーは封印する。ロープは、連続の刺激が生じ手痛みにつながるため、中止。
     シャドー8ラウンド、試合想定で3ラウンド、サンドバッグ2ラウンド。
     ミットは、ウィラサクレック会長に指導されたテッの角度を実現すべく、右足の角度と位置を修正したら、会心の蹴りとなった。前回は前の結合に流れたが、ビーコーをしっかり行うことによって、横の結合を維持できる。また、試合を控えたゲーオ氏のミットを間近で見学し、ビーコーは使っているが力は入っていないことに気づき、いくら正しい身体操作でも力が入っては本末転倒だ、と教えられる。力を抜いたビーコーも、ミットでの会心の蹴りにつながったと思う。マッタワットは、力みが生じてしまったので、サンドバッグで復習1ラウンド。クールダウンのシャドー2ラウンドで終了。
     日曜は悔いの残る練習となったが、今日は向上を感じられ、晴れやかな気分でジムを出ることができた。
    | ジム練習(シャドー、ミット、パム) | 15:10 | - | - | - | - | ↑TOP
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