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    カウ、テッ、マットロンサーイクワーを徹底研究
    ミットでテッサーイ

    蹴り出しの瞬間は、いい感じで上体が後傾しているのですが…

     ヤーンジョーラケー、ビーコーで基本的な身体操作を反復し、ガルーダからハヌマーンを連打、そしてカウへ。今回は正中線カウを主に行い、ミットで確認。
     続いてテッ。上体の後傾が今回の課題。少しずつ良くなってはきているが、まだ浅い。首の使い方は効果的にできるようになってきた。
     中間距離スパー。手を触れた状態から開始するので、パムの展開が7割くらいになる。身長の高い相手がカウを連打してくると、こちらは不利だが、何とか距離をはずしながら対応。
     最後はマットロンクワーサーイのいわゆるワンツー。脚の無反動化を存分に使い、当たる瞬間に左肘が曲がり、次の瞬間に伸びて拳が自然に戻ってくる。本部朝基のようなフォーム、そしてムエタイのマッそのもののフォームに近づいた。
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