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    スパーでカウンターを決め「フィームー!」と先生に叫ばれる
     連日でロープは省略し、シャドーから。6セットを行ったところで、スパーとなる。3人を相手に7ラウンド。年齢層が高め(といっても、私より下)の人たちが相手なので、初動をとらえるのではなく、そこから少し送らせる、やや待ちの攻防とする。ビーコーは頻度を低くした。しかし、マットロンサーイがカウンターで入ると先生方が「フィームー!」と叫んでくれて、気分は上々である。さらにはテッサーイが決まるので、もっとたくさん蹴れ、と先生に言われ、相手の方々には申し訳ないが、テッサーイを多用(腕など軽く蹴る)する、いつもの展開とした。先生方だけでなく、相手の方々にもテッサーイを誉められて、最高の気分でスパーを終了。
     ところが、ミットでテッ50連打が待っていて、左右各2セット。合計200本を連打で行った。30を越えると、意識しないと脚が動かなくなってくる。しかし、連打で力みが生じる日頃の問題点を修正する絶好の機会だ。前の結合でなく、横の結合を行い、テンカーオとビーコーをしっかり行うようにする。しかし、動きは向上せず、疲労だけが残ってしまった。大腿に疲労を感じるとは、まだ大腿の筋肉を使ってしまっていることも理解できた。
     サンドバッグで、マッとテッ各1ラウンドで終了。
    | ジム練習(シャドー、スパー、パム、サンドバッグ) | 16:09 | - | - | - | - | ↑TOP
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