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    マッの伸びと構えの研究
     ジムは、通常の平日・昼に戻り、ロープは余裕で行い、4ラウンド。
     シャドー2ラウンド、サンドバッグ1ラウンドで、ミットへ。マッの伸びが足りないことを指摘され、マットロンクワー・サーイが中心。踏み込みで距離を詰めるのではなく、腕と上体を使って伸ばす、と指導を受け、これは落下を促されているのだ、と理解し、まだまだ落下が不足していることを思い知らされた。
     ミットの指導で、マッの伸びが修正できずに終わったので、サンドバッグで復習2ラウンド、テッ4ラウンド。
     チニング4、3、3。
     鏡を見て、マッの伸びを視覚で確認しながらシャドー2ラウンド。
     会社で、自分たちの作った本を改めて読み返しながら、構えの再検討。顎と肩の位置が初めて理解できた。明日はジムで実践しよう。
    | ジム練習(シャドー、ミット、パム) | 21:12 | - | - | - | - | ↑TOP
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