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    テッが当たって反作用が生じる直前に脱力する感覚を初めて得る
     今年最初の日曜とあって、ジムは大盛況。辛うじてロープを行うスペースは確保するが、それでも多くの人が行き来するので、安心して続けることができない。
     シャドーも、スペースの空き具合を見はかって、マッやソークなど可動域の小さい技を行ったり、スペースが生じたらテッを行ったり、調整しながら8ラウンド。
     サンドバッグでテッ2ラウンド行ったところで、ミットに移るが、人が多いので、2ラウンドのみ。今回、初めて、テッが当たって反作用が生じる直前に脱力する感覚を得ることができた。ゲーオ氏のテッが正にこれで、ずっと目指していたのだが、やっと近づけて音も近い質になった。
     この感覚をサンドバッグで復習しようと、4ラウンド。
     人はどんどん増え、スパーも開始されるが、テッの好感触を忘れないままに終了する。
    | ジム練習(シャドー、ミット、対人受け返し、サンドバッグ) | 21:14 | - | - | - | - | ↑TOP
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