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    スパーで頭や腕の動きが大きくなりすぎていた
     18日のM-ONEが近づいているので、ジムには選手がたくさん、と予想していたが、選手どころか人が少ない。
     ジム内で悠々と縄跳び3ラウンド。前回ほどの気持ち良さは得られなかったが、快適に継続できた。
     シャドー3ラウンド、サンドバッグはテッのみ左右各2ラウンド。
     ミット3ラウンド。連打における、かかと着地の成果が見えてきた。ミットの音、威力の感触が、連打を続けていても落ちない。
     スパーを3人で回りながら、4ラウンド。ひとりの相手に対しては、見て待ってしまう展開だったが、もうひとりの先輩には、かなり動きながらの攻防ができた。そう思っていたが、終了後、腕や頭を動かしすぎる、と先輩から指摘を受ける。動かそうと意識するあまり、動きが大きくなりすぎていた。自分ではまったくわからなかっただけに、この指摘を活かして修正していこう。さらに、相手の初動を察しながらの戦略、テッの首、カウの軌道など、細かく指示をいただいた。これらの指摘に留意しながら、クールダウンのシャドーを行うが、本格的な課題への取り組みは明日になる。
    | ジム練習(シャドー・ミット・スパー・パム) | 17:06 | - | - | - | - | ↑TOP
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