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    明らかに練習量の足りない右が向上しているとは不思議
     川嶋先生の指導により、連打における改善点が明確になったが、先週のような気負いはなく、ジム入り。
     合宿中の人たちがミットを終えたところで、いきなりパムに参加させてもらえる。合宿中の3人全員と当たるが、途中、なぜかゴンナパー氏とも対戦することになり、組みの強さに怖さを感じる。
     外で縄跳び。右足親指付け根が痛み始めたので、1ラウンドのみで終了。シャドーはマッを2ラウンドのみで、ミットへ。今回は、マッが多く、1ラウンド目は、頭突き首を忘れていた。テッの連打は5連打が最大で、改善策を活かすまでには至らなかった。こういうときがあってもいい。
     サンドバッグでマッの復習2ラウンド。シャドーで、カウやテッの頭突き首や血の気を確認し、7ラウンド。左を蹴ると、さすがに右足親指の付け根が痛むので、右中心にすると、非常に良い浮上の感覚を得ることができる。シャドーでは、ほとんど左しか練習していなかったが、明らかに練習量の足りない右が向上しているとは不思議なものだ。
    | ジム練習(シャドー・ミット) | 21:41 | - | - | - | - | ↑TOP
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