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    ミット、スパー、パムと充実した内容のジム練習
     縄跳びの効果を内発動トレーニングで実感できた翌日だけに、意欲が高まる。落下の身体操作に加え、脱力を重視して3ラウンド。
     シャドー4ラウンドは、攻撃の確認だけではなく、足を使って試合を想定しての動きにして4ラウンド。
     ミット3ラウンド。先生の攻撃が頻度を高め、ローからのマッ、ボディ攻撃など多様にもなり、これも試合想定の内容となった。
     スパーは女子の方を相手に4ラウンド。1ラウンド目は足を使ってかわしていたが、それだけでは相手の練習にならないだろうから、体で受けるようにすると、ローなどかなり強打をもらった。
     このスパー終了後、外人のウェルターはある人と1ラウンド。相手が受けに回ってくれたので、テッサーイを中心に、落下マットロンなど、いろいろな攻撃を試すことができ、ありがたかった。
     パムもこの方を相手に3ラウンド。カウをジャップされて床に叩きつけられるのは効いた。
     クールダウンはテッサーイとカウサーイを中心に4ラウンド。
    | ジム練習(シャドー・ミット) | 17:58 | - | - | - | - | ↑TOP
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