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    ミットでは無意識に防御態勢になれ始めたが、スパーではいいところなし
     ウィラサクレック・ジムにて、縄跳びから開始し、2ラウンド。2ラウンド目の後半から、上丹田先導、横隔膜上昇による浮上ができ始めた。
     ティープとテッ中心にシャドー3ラウンド。
     ミット4ラウンド。コーチの反撃を防御できるようになってきて、今回は痛打をもらわなかった。攻撃をし終えた直後に、サッと両手を挙げている自分に気づく。無意識で防御の形をとれるようになってきた。
     スパー2ラウンド。180センチの長身で、しかも同じ右前構えで、相手のティープで前身を防がれ、こちらのテッサーイは、ほとんど読まれてしまう。外発動になっているようだ。頭を押さえられ左足で払われると、大腿にいい角度で当たって効いた上に転がされる。スパーは、いいところなく終わった。
     ミットとスパーの反省点を修正しながら、サンドバッグ4ラウンド。
     クールダウンのシャドー2ラウンドで終了。
    | ジム練習(シャドー・ミット) | 20:39 | - | - | - | - | ↑TOP
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